大阪府警察官を
H16 20,025人
H17 20,265人
H18 20,585人
H19 20,875人
H20 20,987人
にまで、増員することができました。
また、救急救命士の増員と医療範囲拡大については、
大阪市救急救命士数の推移
(各年1月1日現在数)
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平成15年 |
平成16年 |
平成17年 |
平成18年 |
平成19年 |
平成20年 |
| 全体数 |
385 |
403 |
424 |
442 |
459 |
474 |
救急車
乗車数 |
317 |
318 |
329 |
334 |
350 |
366 |
○平成3年4月 救急救命士制度発足
救命士に認められた処置内容
・器具を使用した気道確保(ラリンゲアルマスク・食道閉鎖式エアウェイ)
・半自動式除細動
・静脈路確保のための輸液(乳酸リンゲル液)
(注)上記処置はいずれも医師の指示が必要
○平成4年7月1日 救急救命士活動開始(第一期生41名)
○処置拡大の推移
(1)平成16年4月1日 医師の指示がなくても救命士の判断により、除細動が可能となる。
(2)平成16年7月1日 気管挿管が可能となる(但し、病院で30症例以上の実習修了者のみ)
(3)平成18年4月 薬剤【アドレナリン】の投与が可能となる。(但し、病院実習修了者のみ)

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